INTERVIEW 従業員インタビュー たくさんの人に知ってもらって
StudioZの名を広めていきたい
2021年入社 プロモーション
金原 千紘

StudioZに入社した経緯

ディレクターの帆足と前職にて一緒に仕事をしておりました。
彼が退職後久しぶりに飲もうという話になり、行ってみるとそこには取締役の井上氏が。
前職で帆足と一緒にやっていた生放送やTwitterの施策の話を聞いて興味を持ってくれたとのことで、
興味深いお話をたくさん聞かせていただきました。
ユーザーさんとコミュニケーションを取るうえで挑戦したいことに取り組めると思い、ジョインしました。

あなたにとっての会社の魅力は?

上下の隔たりがなく意見に対する風通しが良いところです。
決済権を持つ役員がすぐ近くにいて、アイディアを聞いてくれる。良いアイディアであればすぐ取り入れて実行できる環境があると思います。
自分の仕事内容に捕らわれない部分でもチャレンジすることができ、業務の幅を広げることができます。広げすぎると大変なので、そこはバランスを考えて取り組んでいます(笑)
仕事以外の話でも役員の方々とざっくばらんに話すことができるので、良い意味で緊張せずにお話することができます!

あなたから見た部署内の同僚の印象は?

疑問に思ったこと、わからないことに対して丁寧に答えてくれる方が多く、アットホームな印象を受けてます。
昨今の事情からオフィスで隣り合わせで仕事をできる機会が少なく、お名前と顔が一致しない状況からの仕事初めでしたが、気さくに話してもらえるので人見知りには助かります(笑)
月に1度、社員全員参加の会議があり、そちらではリモート勤務の方のお名前と顔を確認することができるので、会議内容を聞きながら、まだ業務であまり接点のない社員の方を憶えることにも集中しています!
リモートワーク自体には大きな不便を感じておらず、逆にチャットを使ってゆるく雑談できるおかげで業務で直接関わらない人たちとも楽しくコミュニケーションが取れています。

今後StudioZでどんなことがしたいですか?
また、目標はありますか?

ユーザーさんへの広報活動、コミュニケーション手法として動画や配信、SNSを活用したものを得意としているので、もっとたくさんの人に知ってもらってStudioZの名を広めていきたいですね。
具体的にはストリーミングサービスを利用した動画配信部分にもっと注力して、サービスだけではなく人についてくるファンを増やしたいです。現時点ではエレメンタルストーリーの新番組「ゆるなま」を立ち上げ、ユーザーさんたちのコミュニケーションを取りながら頑張ってます!
ゆくゆくはゲームに捕らわれない、出てる人のファンを作るようなバラエティ寄りのエンタメ番組のようなものを作っていきたいです!

ゲームの世界に転生するとしたら、
どんなゲームで、どんなことをしますか?

モンスターを狩って素材で装備を作るハンターか、ボールでモンスターを捕まえて世界を冒険するトレーナーか、悪魔を仲間にして合体させるサマナーか、殺し屋ランキング1位を狙うビームカタナ使いあたりになるか、
ファンタジー世界で異世界飯をたらふく食べたいです。

中学二年生の頃からはじめた、趣味のコスプレ。 アニメや漫画のキャラクターだけではなく、オリジナルのキャラクターになることもあります。 (写真はおうし座モチーフのオリジナルキャラクター)

とある一日のタイムスケジュール

11:00 ~ 11:15
チャット確認、前日からの残タスク確認
11:15 ~ 11:30
朝会
11:30 ~ 13:00
タスクの優先度付けと資料作成
13:00 ~ 14:00
外部会社とのミーティング
14:00 ~ 15:00
休憩
15:00 ~ 16:00
移動(出社)
16:00 ~ 17:00
社内ミーティング
17:00 ~ 20:00
生放送準備&リハーサル
20:00 ~
生放送出演